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「紋の華苑」



 徳間書店発行の雑誌『問題小説』の2005年7月号に泡坂さんの「紋の華苑」が掲載されています。


 気付くのが遅かったため、掲載が遅れてしまいましたが、今ならまだ注文できるかと思います。まだ読んでいないのですが、職人物の新作です。順調に作品を発表して、新刊を出してほしいものです。


泡坂妻夫マニアック:http://houka.go2.jp/


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女王の教室 第7話

「学校が燃える夜、鬼教師の目に血の涙…先生お願い、友達を助けて!」

 とうとう真矢(天海祐希)の真意が、彼女自身の言葉によって明らかにされた。真矢は、子供であるということに逃げ、周囲の大人や友人に責任を転嫁して生きる生徒を目覚めさせることを目的としていたのだ。以前の感想にも類似のことを書いたが、彼女は自分で考え、自分の意見を持ち、自分の責任で行動し、何があってもその信念を曲げない人間、すなわち、真矢自身のような人間を育てることを目指していたのである。

 そして、その教育は今回の終盤でかなり成功に近づいたものの、まだ確実とはいえないだろう。真矢が言うように、人間とは弱いものであるから、今回の結束もまた崩れる可能性がある。自分の意志を強く持つことを身を持って教えられた恵里花(梶原ひかり)や、その友人たちの結束は揺るぎないかもしれないが、それ以外のクラスメートたちはまだ自分自身の体験として得たわけではないから、おそらく容易に断ち切られてしまうことだろう。

 この結束・断絶の繰り返しによって、少しづつ成長して行くという、恐ろしく長く、根気のいる教育を真矢は行おうとしているのだ。そのためには、愚鈍な親たちや校長たちに止められてはいけない。決して、途中で中断することのできない、大掛かりな教育を行っている彼女が、教師を決して辞めないという強い決意を抱いていることは当然のことなのだろう。そういう決意なしに、このような深遠な教育を実践することは無謀であるどころか、生徒のことを考えても決して行ってはいけないものなのである。

 さて、次回予告の真矢の変貌であるが、あれはどういうことなのだろうか。以前も書いたが、たとえ真矢が生徒思いの教師だとしても、そのことを明かしてしまっては、凡庸なドラマになり下がってしまう。決してそうと語ることなしに、視聴者に気付かせることが重要であるし、制作者側もそう考えていることだろう。だから、あの、変わり果てた真矢の姿は、だれかの夢や妄想、あるいは理想や願望であるか、「再教育センター」に送られる前の真矢であるのではないかと思う。ただ、「ごめんねー。これが本当の私なの。」という台詞が入っていたことを考えると、後者である可能性は薄いだろう。

At 01:25 | コメント (3) | トラックバック (0) | 日本ドラマ

Act.5「CM出演!?うごめく陰謀…」



 それにしても、ファインプロにはどうしてあんなに権力があるのだろうか。経営者親子はどちらもダメっぽいし、有力な人材は崎谷(杉本哲太)ぐらいしかいないようだし。崎谷の表情などを見ていると、最終的には福原(古田新太)率いる童夢企画の側に付くのではないかと思ってしまう。そうなると、ファインプロは凋落の一途を辿る結果になりそうだ。


 すぐに大事務所になびいてしまう関係者が多い中、鷹村(鈴木砂羽)はそれに負けず、はるか(平山あや)をキャスティングしようとする。結果的に、ファイプロの邪魔を受けて、オーディションという形にはなったが、こういう人物がいてくれると、大変すがすがしい。そして、「不器用」ではなく「ぶきっちょ」な大物俳優・笠倉健(西岡徳馬)もまた鷹村と同じ心意気を持っていた。


 次回、事務所にやってきた父親(ガッツ石松)との話し合いがどうなるのか、また、オーディションのゆくえがどうなるか。パロディー満載のコメディーではあっても、それだけではなく、ストーリーもしっかりと作られているので、毎回十分に楽しませてくれる。やはり、このドラマが今期最高の作品のような気がする。



At 01:21 | コメント (0) | トラックバック (0)

ドラゴン桜 第6回

「英語対決!勝負だバカ6人」

 今回の中心は、英語。洋楽を使って英語に慣れる、というのもやはり、すでに広く実践されている内容で、これといった新奇さはなかった。

 このドラマで描かれる勉強法というのは、基本的にすでに提唱され、認められているものを少しアレンジし、誇張したにすぎないような気がする。もちろん、勉強法だけがドラマの魅力ではないので、全体を否定することはできないが、革新的な勉強法を期待していただけに、物足りない感じがしてしまう。すでに有効的な勉強法というのは出尽くしてしまったということかもしれない。それだけ、受験ということが一般的であるのだろう。

 なお、今回、東大英語の自由英作文は減点法で採点されるということが説明されたが、これは東大に限ったことではなく、ほとんどの場合、自由英作文は減点法による採点である。だから、曲がりなりにも高校の英語教師として働いている真々子(長谷川京子)が東大の問題を見て、減点法であると気付かなかったというのは違和感がある。龍山高校は大学受験をする生徒自体が少ないということだろうか。確かに、自由英作文が出題されるのは国立大学や、上位クラスの私立大学であることを考えると、彼女が知らなくても当然なのかもしれない。

 ちなみに、自由英作文に限らず、国語・社会・理科の記述・論述問題や小論文なども基本的に減点法で採点される(問題によって、必須事項が設定されている場合が多いが)。自由英作文で簡明な構成、容易な単語、短い文を心がけることは基本であるし、それは論述や小論文などでも同様だ。どれだけ丁寧に細かく書こうとも、必要最低限のことしか書いていない答案より高得点になることはない。むしろ、余分な部分に間違いがあれば、そこで減点されてしまう。減点される可能性を減らすためには、無駄なことを書かないに限る。

 そういう、受験の基本とも言える知識を身につけることは、受験体制に入る第一歩である。受験勉強(特に大学受験)は志望校に合わせた勉強が不可欠であるから、まずはじめに志望校の傾向を抑えなくてはならない。東大に受かった人が早稲田に落ちるなどということがざらにあるのは、早稲田向けの勉強をしていなかったというだけのことで、東大に偶然受かったということではないし、ましてや東大よりも早稲田の方が難しいというわけでもない(問題にもよるし、個人的な感じ方にもよるが)。

 だから、今回、特進クラスの矢島(山下智久)・水野(長澤まさみ)・緒方(小池徹平)・香坂(新垣結衣)・小林(サエコ)・奥野(中尾明慶)が、龍山一の優等生で、帰国子女の栗山祥太(橋爪遼)よりも高得点をとったのは当然と言える。桜木(阿部寛)が言ったように、情報は力なのだ。こと受験に関しては、情報の力は大きい。だから、多くの受験生は、膨大な情報を持っている大手予備校に通うのである。

At 01:19 | コメント (1) | トラックバック (0) | 日本ドラマ

女系家族 第6話

「修羅場」

 宇市(橋爪功)のしたたかさにも綻びが見えはじめた。山守の戸塚(石田太郎)が言ったとおり、嘉蔵(森本レオ)が彼に遺言を残さなかったのは、横領を知っていたからかもしれない。

 となると、当然、文乃(米倉涼子)にもそのことをもらしているはずである。にもかかわらず、彼女が宇市に彼のことを嘉蔵が信頼していたと告げたということは、それが嘉蔵による指示である可能性もある。嘉蔵が宇市の横領を知っていれば、その証拠を文乃に託しているかもしれないし、それ以上の策略が授けられているかもしれない。

 ただ、それならばはじめから遺言で文乃に遺産を与えれば良いだろうと思ってしまうが、嘉蔵が婿養子であり、しかもその愛人という立場上、そう簡単にはいかないということだろうか。

 宇市、梅村(高橋克典)の対決も見もので、次回梅村と藤代(高島礼子)は山林に行き、宇市の企みを暴くことができるだろうか。また、文乃の隠し玉とは何だろうか。遺産はいらないと公言している文乃が今後、遺産を手に入れようとするのかは分からないが、まだまだ大きな波乱が待ち構えていそうだ。

At 02:21 | コメント (2) | トラックバック (0) | 日本ドラマ

偵乱密泡華が運営しているサイト(1)



 先日、私のメインサイトである「乱れ謎解き」をリニューアルし、「泡坂妻夫マニアック/乱れ謎解き」としました。


 もともと、「泡坂妻夫マニアック」は「乱れ謎解き」内の一コーナーだったのですが、「泡坂妻夫マニアック」を中心にしていたので、前面に持ってくることにしました。これは、トップページをご覧いただくと分かると思いますが、左右に分割して、二つのサイトを一つのページにまとめるという、反則的なことをしています。別サイトに分けてしまうと、管理が面倒なので、こういう形態にしましたが、「泡坂妻夫マニアック」の方がメインで、「乱れ謎解き」ではその他もろもろを扱う予定です。


 なお、リニューアルにあたっては、「HTML4.01 Strict」に準拠し、視覚的なデザインはほとんどCSSで行っています(文法チェックは時間の都合でしていませんが、今後やるつもりです)。複数のブラウザでチェックしていますが、特殊な環境では表示が乱れるかもしれません。また、ユーザースタイルシートを使われている場合もきちんと表示されない可能性が高いです。ですが、内容が読めないということはないと思います。もし何か問題があれば、ご連絡ください。


 「泡坂妻夫マニアック」は、ミステリ作家である泡坂妻夫氏の情報を網羅的に収集し、まとめて掲載することを目的としたサイトです。


 また、「乱れ謎解き」の方には、このブログの記事をまとめたものも掲載しようと思っています。といっても、いつになるかは分かりませんが。


 なお、タイトルを(1)としたのは、このブログなどについてを(2)以降で書こうと思っているからです。


 ということで、今後もよろしくお願いします。


泡坂妻夫マニアック/乱れ謎解き:http://houka.go2.jp/


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Take5「クビにしないで!!」



 雅子(松下由樹)とひかり(深田恭子)が考えた企画は通らなかったが、雅子はプロデューサーとして『流れよ我が涙と少年は言った』のドラマの制作に携わることになった。長谷川(谷原章介)もプロデューサーとして関わるのだが、この二人の関係は以前とは異なり、対立することになるだろう。


 その原因となったのが、部長である佐久間(伊原剛志)だ。その佐久間はドラマを愛しているようには思えない。少なくとも、雅子の方がドラマを愛しているだろう。にもかかわらず、佐久間の方が立場が上であるし、製作総指揮も務めている。


 結局、クリエイティブな仕事で、仕事に対する熱意や愛情が重要なものであっても、熱意より権力が勝ってしまうのだ。熱意ある権力者ならば大歓迎だが、権力を得る人間は、佐久間のように上手く立ち回ることのできる人間であり、他人を上手く動かせる人間である。現実のドラマ制作の現場も、スポンサーや局の上層部に良い顔を見せられる、ある種の狡猾さをもった人間が中心になっているのかもしれない。


 ところで、作中後半に北風と太陽の童話に関する話が出ていた。その際雅子は、旅人はコートを着ていたいにもかかわらず、なぜ脱がそうとするのかということを言った。これは物語においてほぼ不可避である「操り」への問題提起とも受け取れるし、視聴者のことを考えないドラマ制作の現実への批判であるとも考えられる。そう考えられるものの、おそらく深い意味はないのだろうが。



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第一球 前編



 深夜3時過ぎから始まる、テレビ朝日のマンガ原作ドラマである。同じく深夜放送だった「ホーリーランド」はここまで遅くなかったと思う。だが、放送形態からいって「ホーリーランド」の次の作品が「アストロ球団」というとらえ方で良いのだろう。


 放送は全18回だが、1回が30分なので、前後編に分けて全9話となる。その第1話(第一球)の前編は、初回ということもあり、アストロ球団結成へと動き出すまでの経緯と人物の紹介等で終わってしまった。30分という時間を考えれば、仕方ないことだろう。


 だが、実際の野球選手たちも登場し、かなり気合を入れた制作態度であった(にもかかわらず、後楽園球場でのシーンが合成らしかったのは、エキストラの募集が間に合わなかったためだろう)。


 仰天キャストは、古田敦也役として登場した古田敦也(本人)。2005年9月9日午後9時9分9秒に夜空を駆け抜けた9つの発光球のうちのひとつを目撃した古田は、アストロ球団の監督であったJ・シュウロ(J.J Sonny Chiba(千葉真一))のもとをたずねた。シュウロの話を聞いた古田の語りから、アストロ球団が活躍する1972年へと時代は移り、物語は始まる。


 というように、古田は前半の語りをつとめ、かなり重要な役である(毎回登場するかは微妙だが)。大きな演技をする場面は特になかったが、語り口からは緊張した様子が伝わってきた。


 そして、その1972年の甲子園球場。アストロ超人の一人、宇野球一(林剛史)は江夏を名乗って登板し、王(義田貴士)・長嶋(神保悟志)と対決する。宇野が繰り出す投球は、まさに超人的な(メチャクチャな)動きで面白い。しかも、最後には爆発して煙を撒き散らす。その間に宇野は消えてしまった。


 マンガ的な面白さが横溢していて良い。ギャグやパロディがあるわけではないが、各人物を見ているだけで楽しめる。最近、野球マンガの映像化が相次いでいるが、その流れに乗ったというだけではない、制作者側の意気込みが感じられるドラマだった。


 ちなみに、長嶋一茂も出ているが、長嶋一茂役でも長嶋茂雄役でもなく、沢村栄治役であった。


 さて、今回は残念ながら感想を書くほどの内容がなかったが、次回以降に期待できる展開だった。原作は未見なので、どんなアストロ超人が登場するのか楽しみにしたい。



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第五艇



 先週は特別艇(総集編)の放送のため、物語に進展はなかった。それにしても、内博貴から田口淳之介へのキャスト変更の件には一切触れないという、視聴者を小馬鹿にした態度には納得できない。第四艇で触れなかったのは、特別艇でちゃんと紹介するためなのかとも思ったが、結局ひとことの説明もなく、あたかもはじめから田口淳之介であったかのように紹介していた。過去のシーンまで撮り直して。


 今後、この件について触れられることはないだろうから、もう書くのはやめるが、もっと視聴者のことを考えてほしいものだ。


 その中田(田口淳之介)は、とてもさわやかで優しい。悦子(鈴木杏)への優しさは、恋心なのだろうか。それとも誰にでも優しい、博愛の人なのだろうか。もし、悦子に関心を抱いているのであれば、今後、関野(錦戸亮)、利絵(相武紗季)も含めた四つ巴になる可能性もある。


 今回、利絵は悦子に対して、関野への想いを打ち明けた。しかし、その後何か変化があるわけでもなく、今まで通り、悦子と関野は幼馴染みなりの仲の良さを見せつけ、利絵はそれを眺めるだけである。この状況が次話の展開をもたらすらしい。


 ところで、この三角関係は、恋愛が絡む物語(特に青春群像物語)に頻繁に登場するパターンである。これを「幼馴染み系三角関係」と名付けよう。幼馴染みの男女は、互いに相手のことを好きではないと公言しつつ、実際には惹かれあっている。しかし、幼馴染みという過去からの繋がりのために、本人自身もそのことを意図的に認めなかったり、あるいは本当に気付いていなかったりする。だがそこに、第三者(ほとんどの場合、片方の友人)が登場し、どちらかへの恋心を告白する。それに対し、初めの内は特に嫉妬することもないのだが、徐々に自分の気持ちに気付き、最終的には幼馴染みの二人が結ばれる。


 全てが同じパターンとはいえないが、「幼馴染み系三角関係」の基本形はこのようなものだろう。そして、この「がんばっていきまっしょい」でも、おそらく、同様の展開になると予想される。関野と利絵、悦子と中田というカップルになれば、一番問題ないのだが、そうはいかず、最終的には関野と悦子の組み合わせになるだろう。


 ちなみに、「幼馴染み系三角関係」は現在放映中の「ドラゴン桜」にも見られる。こちらの展開も似たものになるに違いない。



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いま、会いにゆきます 第6話

「三角関係」

 現在の巧(成宮寛貴)と澪(ミムラ)の恋は、学生時代の巧(福本有希)と澪(黒川智花)の恋と重なり、また一つ夫婦へと近づいた。

 ゆったりとした流れに変化はないが、冗長に感じられることもなく、やはり心地よい。その理由がどこにあるかは難しいが、一つには登場人物たちにあるのではないかと思う。このドラマの登場人物たちは皆、他人想いである。憎しみは微塵も感じられないし、争いも起こらない。

 それゆえに、非現実的で偽善的な印象を与え、反発を感じさせる可能性もある。しかし、それほど批判的な意見がみられないのは、ファンタジー作品であるからとも考えられるが、我々が心のどこかでこういう世界を求めているからなのかもしれない。争いもなく、誰もが周囲の人間のことを考えて行動している世界。現実には存在し得ない、空想世界だと知りながら、いや、空想だと分かっているからこそ惹かれるのだろう。

At 02:56 | コメント (0) | トラックバック (0) | 日本ドラマ
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プロフィール
双条 光華
Sojo Koka

芸能界暴露本のおかげで道を誤り、いつのまにか男性アイドルウォッチャーに…。
新しいモノ・珍しいモノ・面白いモノが好き。読書はもっぱらミステリです。
カテゴリー
おことわり
このブログに書かれているのは、ひとつの考え・解釈です。すべてが真実であるかは分かりません。
文中にネタバレを含む際はその旨を表記するようにしています。
ただし、ドラマに関してはことわりなく書いている場合がありますので、視聴後にご覧ください。
なお、記事中では基本的に敬称略としています。
このブログの沿革
このブログは、双条光華が過去に運営してきたブログの記事ならびに当時頂いたコメントをすべて継承しています。(現在移行中のため、一部表示が乱れています)
2008/8~ エンタメ一刀両断!
2007/1~ 散在道中膝栗毛
2005/5~ ブログの輪舞
ちなみに、「偵乱密泡華」というのは昔のHNです。
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