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2005/05/31



書籍



  • 『ヒント? Vo.8』(ジャイブ)

  • 『ファウスト Vol.5』(講談社)

  • 『IN・POCKET 2005年5月号』(講談社)

  • 『パズル推理ファン Vol.14』(ビデオ出版)

  • 『パズル推理ファン セレクション』(ビデオ出版)


 計\3255。定期購読している雑誌を買ってきた。


タダモノ



  • 『きらら n.013』(小学館)


 広報誌という感じでもないが、タダでもらえる。


At 22:09 | コメント (0) | トラックバック (0)

元ジャニーズJr.逮捕に思うこと



事件のあらまし


 少し前の話題で恐縮だが、2005/05/19に元ジャニーズJr.(19)が逮捕された。テレビでの報道は皆無であったと思われるが、新聞やネットで報じられた。とりあえず二つの記事を引用してみる。


 すし店から現金50万円入りの大型金庫を盗んだなどとして、警視庁少年事件課は19日、東京都小平市と東村山市の無職の少年2人(いずれも19歳)=別の強盗傷害の非行事実で家裁送致=を窃盗容疑などで再逮捕したと発表した。1人は人気グループ「ジャニーズ・ジュニア」の元メンバーで、テレビドラマにも出演していた。「芸能活動のために遊ぶ時間がなかった。仲間と遊びたかった」などと供述している。少年らは7人の窃盗グループで、ほかにもジャニーズ・ジュニアの元メンバーがいるという。


金庫窃盗:ジャニーズの元メンバーら逮捕「遊びたかった」 - MSN毎日インタラクティブ より


 ジャニーズ事務所の元レッスン生(19)が、オヤジ狩り、金庫窃盗を繰り返し、強盗致傷、窃盗、建造物侵入の疑いで19日までに逮捕された。警視庁少年事件課などによると、この少年を含む7人の未成年者のグループは昨年1月以降、東京・小平市などを中心に約20件の窃盗を働いていた。被害総額は300万円に上る。同課は余罪を追及している。


元ジャニーズJr.オヤジ狩り&金庫ドロ - nikkansports.com より

 未成年ゆえ、名前を明かすわけにはいかないが、今回逮捕されたのは、M・Sらしい。現在、指名手配中といわれるもう一人は、I・Tとのこと。Mの方は、ドラマ『あきまへんで』にゲスト出演したこともあるようだ。


ジャニーズ事務所の錬金術


 鹿砦社などを中心に、ジャニーズの内情暴露や批判の書籍は多数刊行されている。そのなかには、社長であるジャニー喜多川(喜多川擴)の同性愛関係の批判を中心にしたものも多い。たしかに、そこに問題がないとはいえないが、それ以上に問題なのは、ジャニーズ事務所にタレント育成の能力が欠落している点ではないかと思う。ジャニーズ事務所の内情について、全く知らない人間が推測で語るべきではないかもしれないが、ジャニーズは本当にタレントを育成しているのだろうか。


 男性アイドルという市場を開拓したジャニー氏の先見性はほめられるべきである。また、ジャニーズジュニアという、アイドル予備軍とも言うべきグループを組織し、ファンの反応を見たうえで、人気の高いタレントたちを、正式にデビューさせるという方式は、ジャニーズの錬金術の根幹であり、素晴らしいシステムであると思う。男性アイドルに特化し、売れる人材だけをすくい上げ、ジャニーズというブランド力で強力に売り出してゆく。なんてうまいやり方だろうか。


 しかし、それは、経営者側の視点であることを忘れてはいけない。扱う商品がモノであるのならば、それで良い。だが、扱うのは人間である。しかも、その大部分が未成年の少年たちである。事務所の経営陣はそのことを忘れてはいないか。そして、ジャニーズの問題点は、そこにこそあるのではないか。


ジャニーズの本質



 「100人以上いるジャニーズJr.は、ほとんどのコが12、13歳ごろからメジャーデビューを目指している。平日の放課後、休日は歌やダンスのレッスンで埋まっています。それなりに人気が出て、先輩スターのバックダンサーになれるのは、そのうち1、2割。それでも1ステージ数千円程度しかもらえない。ドラマやCMのチョイ役で使ってもらって月10万、20万円と稼げようになるのはほんのひと握りで、最終的にデビューまで漕ぎ着けるのは1、2%です。18歳ぐらいまでに芽が出なければ絶望的で、そのまま脱落してフリーターやホストになるケースも少なくありません」(芸能ライター)


元ジャニーズ 知られざる残酷物語 - ゲンダイネットニュース より

 ジャニーズというブランドに惹かれて事務所に入った少年たちは、いつかのデビューを夢見てレッスンに励む。そして、ある年齢になれば、ジュニアとして、衆目にさらされることとなる。始めはバックダンサーとしてでも、だんだんファンがつくようになり、ジュニア内でユニットを組むようになるかもしれない。さらに人気が高まれば、ドラマに出たり、歌番組に出たりして、最終的にはデビューする。


 という道を辿れるのは、ごく一部に過ぎない。つまり、デビューの裏には、ひそかに消えていった少年たちが多数存在しているわけである。本来ならば、事務所に入った時点で、かなりの確率をもって、デビューまで保証されるべきではないだろうか。つまり、採用したタレント候補たちをデビューできるまで育て上げるのが芸能プロダクションの仕事であり、使命であろう。にもかかわらず、ジャニーズは、タレントを育成するのではなく、青田買い的に、とりあえず良さそうな人材を確保しておいた上で、最終的に人気が高いもの達だけを引っ張りあげて、残りは不良在庫として適当に処理してしまっている。


 実際、いつになってもジュニアから抜け出せないアイドルたちがいる。彼らは、それでも一生懸命にがんばっている。しかし、そのような忍耐力がない少年、あるいは理想とのギャップに苦しむ少年たちは、少しづつ道を外しはじめる。もし、彼らが、ジャニーズ事務所の面接で落とされていたらどうだろうか。その時は悔しい思いをしたとしても、きっと違う未来を目指して、生きていったのではないか。ジャニーズに入ったことで、周囲からもてはやされたり、ファンからプレゼントをもらったりする生活を経験してしまった少年が、平凡な生活に満足できるとは思えない(もちろん、その人それぞれではあるので、一概にはいえないが)。夢が絶たれたときに、今までの生活を求めて、犯罪に走ってしまうことなど容易に想像がつくのではないだろうか。少年たちの心の内などを微塵も考慮せず、ただ大人たちの儲けの道具として利用しているというのが、ジャニーズの本質であるように思えてならないのだ。


ジャニーズの今後


 今回の件を受けて、ジャニーズがその方針を転換するとは思えないし、責任を感じているのかさえも疑問だ。事務所のイメージを落とさないためのマスコミ戦略しか頭にないのではないかと思ってしまう。KAT-TUNという、人気グループのデビューが控えている今、こんな事件を起こしてしまった二人の少年をうらむことはあっても、彼らに謝罪したり、彼らを守ったりするつもりなど毛頭ないだろう。



At 00:06 | コメント (3) | トラックバック (0)

2005/05/30



書籍



  • TOPPOINT 2005年6月号(パーソナルブレーン)


 3年間定期購読なので、一冊あたり\875。


At 02:54 | コメント (642) | トラックバック (0)

2005年春の連ドラ中間状況

 中間という時期でもないが、月代わりが近いので、ここまでの感想をまとめてみようと思う。現在見ているドラマは、「エンジン」(フジ、月9)、「離婚弁護士II?ハンサムウーマン?」(フジ、火9)、「anego~アネゴ~」(日テレ、水10)、「アタックNo.1」(テレ朝、木9)「汚れた舌」(TBS、木10)、「タイガー&ドラゴン」(TBS、金10)と、深夜放送の「ホーリーランド」(テレ朝、金)。

 現時点では、「anego」「汚れた舌」が面白い。「エンジン」「タイガー&ドラゴン」はまあまあ。「アタックNo.1」「離婚弁護士II」「ホーリーランド」はイマイチといった感じ。

 以下、ドラマごとに簡単にみていく。一応、好きな作品順。

anego?アネゴ?

 素直に楽しめる作品。やはり、篠原涼子はこういう役が似合う。コミカルでテンポも良く、多少考えさせる内容も含んでおり、飽きさせない工夫が凝らされている。黒沢役の赤西仁の演技もなかなかうまい。

 本作の主人公、野田奈央子は、いわゆる負け犬とは多少毛色が違う。というのも、彼女はバリバリのキャリアウーマンというわけではなく、一般の事務職であり、派遣社員と肩を並べている(もちろん、そこに上位下位の関係はあるが)。だが、その一見単調な仕事の中に魅力を感じて、総合職への道も断ってしまう。仕事に打ち込む30代という設定ではあるものの、仕事以上に人間関係を重視して、自分を捨ててまで他人に尽くしてしまうというのがanegoの特徴なのだろう。

 残念に思うのは、冒頭の奈央子の語りの不自然さと、沢木夫妻のうっとうしさである。特に沢木夫妻に関しては、毎回ストーリーに絡めてくる必要があるのだろうか。あの夫婦がもたらす重さは、本作に不可欠なものとは思えない。むしろ、せっかくのリズムを壊しているようにさえ感じられる。コメディーならばコメディーを通すべきで、多少ならまだしも、あまり露骨にシリアス路線を絡めるべきではないと思う。

汚れた舌

 内館牧子脚本の本作も、負け犬の千夏(飯島直子)が主人公。主要な登場人物すべてが嘘偽りを内包しているというのは圧巻。次から次に騙し騙される展開が続き、目が離せない。だれもが自分の思惑を持って行動するというのは、現実的であるのだが、それを極限まで拡大することで、非現実的な物語へと転換している。だから、いかにも昼ドラ的な愛憎劇でありながら、リアリティが感じられて恐ろしさを増している。

 内館牧子の魅力は、登場人物が生きているところだと思う。月並みに聞こえるが、人物が生かされてしまっている作品は多い。脚本家が描く、エンディングに向かって、登場人物たちが一丸となってストーリーを進めていくドラマなど見たくない。それぞれが、それぞれの意思によって行動した結果が、エンディングでなければ面白くないのだ。その点において、内館作品は優れていると思う。本作においても、ばらばらの考えが絶妙に絡まりあって、軽快に展開している。

 偶然、二人の関係を知ってしまうなど、出来すぎだという批判があるかもしれないが、それはドラマを盛り立てるために必要なのであって、批判すべきではないと思う。このことは、リアリティと相反すると感じるかもしれない。たしかに、不自然すぎては問題だが、リアリティというのは、人物の行動や心情変化によって生まれるもので、それが的確に描けていれば、多少の都合良さが魅力を損ねることはないだろうと思う。

エンジン

 月9でキムタク主演といえば、それだけで見たくなくなる。にもかかわらず、本作が面白いのはなぜだろう。

 どんなドラマにおいてもキムタクは、あくまでキムタクであって、キムタク役を演じている。だから、キムタクのドラマを面白くするには、キムタク的な主人公でなくてはいけない。その点において、本作は見事に成功しているように見える。神埼次郎(木村拓哉)もやはりキムタクで、そこに違和感がないから楽しめるのだろう。

 重くなりがちな養護施設での話を、適度な重さで描いているところも良い。心に残る、深いドラマを求める人もいるが、娯楽である以上は楽しんで見られることも重要だ。だが、今後はシリアスな方向にシフトしていくのかもしれない。それをキムタクが打破できたなら、良いドラマだといえるのではないだろうか。

タイガー&ドラゴン

 クドカン脚本にしては、珍しくつまらない。純喫茶「よしこ」での、取立ての場面など、部分的に笑えるところはあるのだが、全体としては凡作の気配が漂う。

 落語と現実を絡め合わせるところに無理があるのではないか。単発ドラマならまだしも、連ドラとなると、玉石混交になってしまう。がんばってはいると思うのだが、小虎(長瀬智也)の落語が面白くないのだから、どうしょうもない。

アタックNo.1

 テレ朝ではおなじみとなった、マンガ原作のドラマ化。「動物のお医者さん」「エースをねらえ!」は良かったが、本作はイマイチ。序盤に比べると、持ちなおしてきた感はあるが、それでも評価しがたい。なぜかといわれると説明できないのだが、なぜか楽しめないのだ。

 ところで、スポーツを題材にしたドラマの場合、試合のシーンというのは見ていて面白いのだろうか。もともと、スポーツに興味がない人間としては、作中で試合のシーンを長々とやられると、結果は分かっているのだから、早く話を進めろ!と思ってしまう。適度な量は必要だろうが、うまくまとめて展開させて欲しい。

離婚弁護士II?ハンサムウーマン?

 前作が面白かっただけに、期待をしていたが、全くの期待はずれ。見ていて面白くもないし、微塵のカタルシスも得られない。そればかりか、不快感さえ抱いてしまう。前作を改良したつもりかもしれないが、改悪としか言いようがない。

 ドラマの続編というのは、ある意味では視聴率の保険付のようなものではあるが、実際には、あまり成功しない。全く同じでは飽きがくるし、かといって変にいじると前作のファンを突き放す結果となる。本作の場合、新しく加えられたキャストや要素がことごとく面白くないわけで、これなら飽きるとしても、前作と全く同じの方が良かったと思う。

 特に対立構造の欠陥が致命的だ。前作では間宮貴子(天海祐希)の敵は外部(名前は忘れたが、元属していた法律事務所)にあったが、本作の場合、敵となるはずの佐伯絵里(瀬戸朝香)がなぜか、間宮法律事務所の中に入ってしまっている。結果として、中途半端な対立関係になり、そこから得られる爽快感も失われている。請け負った依頼も消化不良に終わることが多く(理想といえば理想なのだろうが)、煙に巻かれたようで物足りない。ドラマとしては、佐伯のように好戦的な弁護士の話の方が面白いのではないかと思う。

ホーリーランド

 マンガが原作らしい。このドラマを見ていて、何が面白いのか分からないが、こういうマンガが受けるのだろうか。正論を言っているようだが、結局は暴力の応酬でしかないように見えてしまうのは、見方が未熟なのだろうか。

At 02:54 | コメント (0) | トラックバック (0) | 日本ドラマ

2005/05/29の買い物

書籍

・泡坂妻夫『折鶴』(文藝春秋)
・天馬飛呂志『不滅のアイドル王国・常勝マニュアル70』(ブックマン社)
・内井惣七『シャーロック・ホームズの推理学』(講談社現代新書)
・内井惣七『パズルとパラドックス』(講談社現代新書)
・島内景二『読む技法・書く技法』(講談社現代新書)
・池内紀『悪魔の話』(講談社現代新書)
・阿刀田高『Aサイズ殺人事件』(創元推理文庫)
・いしいひさいち『COMICAL MYSTERY TOUR 3 サイコの挨拶』(創元推理文庫)
・デニス・ホイートリー『マイアミ沖殺人事件』(中公文庫)
・マーティン・ノーブル『ロジャー・ラビット』(講談社X文庫)

 105円×10で1050円。『マイアミ沖殺人事件』は解答編未開封。焼けてはいるがまあ美品。

At 22:52 | コメント (0) | トラックバック (0) | その他

2005/05/28の買い物

書籍

・泡坂妻夫『花嫁のさけび』(講談社)
・片山恭一『世界の中心で、愛をさけぶ』(小学館)
・武川行秀『元総理探偵・霧島幸四郎 絶体絶命!』(講談社ノベルス)
・マイケル・ボンド『パンプルムース氏の秘密任務』(創元推理文庫)

 105円×4で420円。『世界の中心で、愛をさけぶ』は105円だから購入。じゃなきゃ買わないよ(笑)

CD

・偉大なる作曲家シリーズ3 シューベルト
・偉大なる作曲家シリーズ4 シューマン
・偉大なる作曲家シリーズ5 メンデルスゾーン
・偉大なる作曲家シリーズ8 ロッシーニ
・偉大なる作曲家シリーズ11 グリーグ(全てダイソー)

 105円×5で525円。ダイソーのクラシックはつい買ってしまう。

At 03:22 | コメント (0) | トラックバック (0) | その他

ブログをはじめる

 乱れ謎解き(http://houka.go2.jp/)の運営を始めたときから、ブログの利用は考えていたが、MovableTypeを使う予定だった。実際にインストールして、デザインも作りかけていたのだが、はてなダイアリーの方が、機能的に面白そうに感じたので、とりあえず、こちらで始めることにした。せっかくなので、デザインはMT用に準備していた物を流用。少しずつ整えていこう。

 ブログの内容は、本・ドラマ・映画の感想でも書こうと思う。後は、その時々の時事ネタなど。そして、防備録として購入品の記録。とにかく、長続きさせたい。

At 03:20 | コメント (80) | トラックバック (0) | その他
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プロフィール
双条 光華
Sojo Koka

芸能界暴露本のおかげで道を誤り、いつのまにか男性アイドルウォッチャーに…。
新しいモノ・珍しいモノ・面白いモノが好き。読書はもっぱらミステリです。
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おことわり
このブログに書かれているのは、ひとつの考え・解釈です。すべてが真実であるかは分かりません。
文中にネタバレを含む際はその旨を表記するようにしています。
ただし、ドラマに関してはことわりなく書いている場合がありますので、視聴後にご覧ください。
なお、記事中では基本的に敬称略としています。
このブログの沿革
このブログは、双条光華が過去に運営してきたブログの記事ならびに当時頂いたコメントをすべて継承しています。(現在移行中のため、一部表示が乱れています)
2008/8~ エンタメ一刀両断!
2007/1~ 散在道中膝栗毛
2005/5~ ブログの輪舞
ちなみに、「偵乱密泡華」というのは昔のHNです。
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